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内田康夫


本名同じ。1934年11月15日 東京都北区生まれ。軽井沢在住。
コピーライター、テレビCM制作会社経営を経て、1980 年に『死者の木霊』でデビュー。
「第11回 日本ミステリー文学大賞」受賞。旅情ミステリー作家の代表的人物として知られる。代表作である「浅見光彦シリーズ」はドラマ・映画・漫画化をされている。
著作数は、未完のまま発表の『孤道』(毎日新聞出版)で163冊。
浅見光彦が登場する作品は116事件。


内田康夫プロフィール

主な著書

『死者の木霊』(角川文庫)

『死者の木霊』
(講談社文庫)

『後鳥羽伝説殺人事件』 (廣済堂文庫)

『後鳥羽伝説殺人事件』
(廣済堂文庫)

『「萩原朔太郎」の亡霊』(徳間文庫)

『「萩原朔太郎」の亡霊』
(徳間文庫)

『明日香の皇子』(徳間文庫)

『明日香の皇子』
(徳間文庫)

『軽井沢殺人事件』 (集英社文庫)

『軽井沢殺人事件』
(集英社文庫)

『天河伝説殺人事件』 (角川文庫)

『天河伝説殺人事件』
(角川文庫)

『死者の木霊』(角川文庫)

『華の下にて』
(徳間文庫)

『氷雪の殺人』(角川文庫)

『氷雪の殺人』
(祥伝社文庫)

『箸墓幻想』(角川文庫)

『箸墓幻想』
(角川文庫)

『『靖国への帰還』(幻冬舎文庫)

『靖国への帰還』
(幻冬舎文庫)

『『地の日 天の海』』(角川文庫)

『地の日 天の海』』
(角川文庫)

『遺譜 浅見光彦最後の事件』(KADOKAWA)

『遺譜 浅見光彦最後の事件』(KADOKAWA)

...ほか多数

『死者の木霊』(角川文庫)
『後鳥羽伝説殺人事件』(廣済堂文庫)
『「萩原朔太郎」の亡霊』(徳間文庫)
『明日香の皇子』(徳間文庫)
『軽井沢殺人事件』(集英社文庫)
『天河伝説殺人事件』(角川文庫)
『華の下にて』(徳間文庫)
『氷雪の殺人』(角川文庫)
『箸墓幻想』(角川文庫)
『靖国への帰還』(幻冬舎文庫)
『地の日 天の海』(角川文庫)
『遺譜 浅見光彦最後の事件』(KADOKAWA)...ほか多数


年表

1934年11月15日 東京都北区生まれ。
1980年 コピーライター、テレビCM制作会社経営を経て『死者の木霊』でデビュー。
1982年 作家業に専念。
1983年 軽井沢に移住。
1999年10月 沖縄県を舞台にした『ユタが愛した探偵』で全国制覇を達成。
2006年4月 『棄霊島』で浅見光彦100事件を達成。
2007年1月 著作累計部数1億冊突破。
2008年 「第11回 日本ミステリー文学大賞」受賞。
2010年11月 「内田康夫ベストセレクション」(全15巻・角川書店)刊行開始。
2015年11月 一般財団法人 内田康夫財団を設立。
2016年4月 「浅見光彦記念館」(軽井沢)オープン。